PODCAST S2 EP4

シーズン 2 のエピソード4をお届け。

1)きょうこりんは日本へ弾丸帰国を決行。2年8カ月ぶりです。コロナが蔓延しはじめ、カナダも国境を閉ざそうとしているときに、日本で部分かつらをオーダーメイド。今回はそのかつらを取りに行きったので、姉御に話を聞いてもらいました。

偶然だけど、今、髪結いについての本を訳しているので、頭の中は「頭髪」のことでいっぱい!

ちなみに、神戸の三宮にいたのは、短期ですが(むしろ長期出張?)家人が神戸で仕事をしているからです。

そろそろゲストをお迎えしたいと計画中です。「私も出たい!」なんて方がいらっしゃったら、連絡ください。

Spotify だけでなく、アップルポッドキャスト、グーグルポッドキャストでも聞けます。「きょうこりんと姉御」で検索してみてね。

PODCAST S2 EP3

シーズン 2 のエピソード3をお届け。

1)姉御が今年のArt Torontoについて話してます。来年は私も行ってみたいな!

2)きょうこりんが十数年前にジョージ・ルーカスのお屋敷を訪ねた話をしてます。突然彼のような有名人に遭遇したとき、あなたならどうしますか!?

3)きょうこりんがパンデミック以前にツイッター本社詣をしていた話をしています。警備が厳しいんだよ!

4)姉御おすすめのドイツのドラマ『 The Empress/Die Kaiserin』(ネットフリックス)を私も見ました。私たち、なんだかんだで、お姫様好きなんですかね? またマリー・アントワネットやダイアナ妃について盛り上がってしまいました。姉御もダイアナ妃の影響を受けてます(笑)

今回の収録で触れた作品:

  • 『 The Empress/Die Kaiserin』(ネットフリックス)
  • 『ベルサイユのばら』

そろそろゲストをお迎えしたいと計画中です。「私も出たい!」なんて方がいらっしゃったら、連絡ください。

Spotify だけでなく、アップルポッドキャスト、グーグルポッドキャストでも聞けます。「きょうこりんと姉御」で検索してみてね。

PODCAST S2 EP2

シーズン 2 のはじまりはじまり! エピソード2をお届け。

1)きょうこりんがキャットタワー購入で撃沈した話をしてます。

2)姉御おすすめのドイツのドラマ『 The Empress/Die Kaiserin』(ネットフリックス)について話してます。シシィこと、オーストリア=ハンガリー帝国のフランツ・ヨーゼフ1世の皇后、エリザベートについてのドラマです。シシィの三部作の映画も映画もお勧めだそうです。

3)オードリー・ヘップバーンの『シャレード』についても話してます。ジバンシーの服が超おしゃれ!同じスタンリー・ドーネン監督でソフィア・ローレン+ディオールの『アラベスク』も見たけど、オードリー・ヘップバーン+ジバンシーのほうがインパクト強いのです。

今回の収録で触れた作品:

  • 『 The Empress/Die Kaiserin』(ネットフリックス)
  • シシィの三部作『プリンセス・シシー』『若き皇后シシー』『ある皇后の運命の歳月』
  • 『シャレード』

EP1で加齢について話したいと言っていたのに、全然話してない!!

Spotify だけでなく、アップルポッドキャスト、グーグルポッドキャストでも聞けます。「きょうこりんと姉御」で検索してみてね。

PODCAST S2 EP1

シーズン 2 のはじまりはじまり! エピソード1をお届け。

1)夏休みにロンドンでエリザベス女王の国葬に遭遇したことや、スイスについて話してます。

2)9月初めはトロント国際映画祭がありました。姉御は21本も映画を観たそうです! 一緒に観たわけじゃないけと、サラ・ポーリー監督の『Women Talking』について話してます。姉御の映画祭の感想も!

3)シーズン2では「加齢」について、姉御が話したいと言っています。お楽しみに。

今回の収録で触れた作品:

  • 『Women Talking』 ミリアム・トーズ原作、サラ・ポーリー監督。収録のときに言い忘れましたが、原作の小説は、映画の中で議事録を書いていた男性の語りになってます。映画も一応そういう作りになってます。
  • 『ウヨンウ弁護士は天才肌』 英題は『Extraordinary Attorney Woo』

2カ月休んでいる間に、また滑舌が悪くなって、話下手に戻った気がします。今さら話上手になろうとは思わないけど、もうちょっとましな話し方はできないもんだろうかと思いました。

Spotify だけでなく、アップルポッドキャスト、グーグルポッドキャストでも聞けます。「きょうこりんと姉御」で検索してみてね。

The Queen is Dead

エリザベス女王が崩御されて、一つの時代が終わった感じがする。「あのとき、どこで何してた?」とあとで友人同士で話題になるかもしれないから、ここに書いておこう。

ちなみに、私の周囲で「あのとき、どこで何してた?」と確認し合うことが多いのは、昭和天皇崩御の日と9.11。あと、オバマが大統領に就任した日かな。

エリザベス女王危篤のニュースが流れたときからずっと家にいて、崩御の知らせが届いたときは『クリスマスの伝言』の英語版を仕上げている最中だった。まず思ったのは、『The Crown』を女王が生きている間に観ておいてよかったな、ってことと、プラチナ・ジュビリーあたりから、いつこの知らせが来るかわからない状態だったなと……

何人かの友だちとメッセージを送り合うも、驚きはなく。今日は時間に余裕があるから、メーガンのポッドキャストを聞いてみようと思っていだけど、聞く気が失せた。カナダのテレビでは、「女王はカナダをとても大切に思っていた」系のコメントが飛び交い続けている。

そのあと、図書館に頼んであった本を取りに、ピクミン散歩がてら外出。

偶然だけど、1週間後にロンドンに行く。バッキンガム宮殿に行って、私もお花を供えてこようかな。国葬と時期が重なるかも?

↓わかる人にはわかる場所